インターンシップPart3

こんにちは~☀☂☁


 本日のテーマは「インターンシップpart3」です!前回「インターンシップpart2」では、インターンシップの種類とそれぞれの特徴についてまとめています!まだ見ていない方は、ぜひそちらからご覧ください(/・ω・)/↓

インターンシップPart2


 本日はインターンシップに参加した後のお礼メールについてお話します!実はこれ、知らない人が多いのではないでしょうか?この記事を書いている私も知りませんでした(^^;

 内容が長くなりそうですので、本日はお礼メールの必要性や送るタイミングについてお話します!お礼メールの書き方は次回の記事に書こうと思いますので、よろしくお願いします('ω')ノ




  • お礼メールは必要?


 インターンシップ後のお礼メールは必ずしも必要とは言いませんが、送ることをおすすめします。インターン最後の日にきちんとお礼の言葉や感謝の気持ちを伝えていたとしても、改めてメールでお礼をした方が企業により良い印象を与えることができるでしょう。例え1dayインターンシップであっても、企業の人たちは私たち参加者のために貴重な時間を割いてくださっているので、新たな経験を得られたことにしっかり感謝の気持ちを伝えるようにしましょう。また、お礼メールの内容を考えるにあたって、参加したインターンシップでの活動を振り返ることができるので、就職活動で活かすことのできるエピソードが見つかる可能性もあります(*^^)v



  • お礼メールを送るタイミング


 インターン終了当日が理想です。基本的にメールは相手の空き時間にチェックできるものなので、送信時間はさほど気にしなくても大丈夫です。ただ、深夜に送信することは避けた方がいいでしょう。その場合は、焦らず翌日の朝に送りましょう!もし何らかの事情があって当日中にお礼メールを送ることができない場合もあると思います。その場合は、たとえ遅くなってしまっても、感謝の気持ちをきちんと伝えたいと考えるのであれば、送るべきです。お礼が遅れたことに対するお詫びを本文の初めにいれるとグッドです(*´▽`*)



  • お礼メールに返信が返ってきた場合の対応


 お礼メール送信後、企業から返信を頂く場合があります。ビジネスメールの基本は「1往復半」と言われますので、企業側から返信を頂いた際は、感謝の気持ちをこめて簡潔な文章で再返信しましょう。内容としては、お礼メールへの返信に対する感謝の気持ちを表す文章を書きます。インターンシップのお礼を再度書く必要はありません。ただし、企業からの返信メールに「返信不要」とある場合は、再返信の必要はありません。



次回はお礼メールの書き方についてお話します!ぜひ見てください☆



【今日のまとめ】