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  • 広報局 大槻

JEBA メンバー紹介 植松亜紀

最終更新: 2019年8月9日



①名前:植松亜紀

 ②学年:3回生

 ③大学:京都教育大学

 ④所属教室:GF六地蔵教室

 ⑤好きなもの:アイスクリーム、ピアノ、ダンス

 ⑥サークル:サークルには入っていないですが、地元で子どもたちと一緒にダンスをしています。


*コーチとしての私

①生徒との関わりで心掛けていること

 担当の生徒たちが主体的に学べるように、一人一人に合わせて指導することを心掛けています。 生徒に自分の意思を押しつけることがないように生徒にしっかり寄り添い、たくさんコミュニケーションをとって生徒の立場に立ってものを考えることを意識しています。


②教室内での立ち位置やキャラクター

教室では、いつも多くのコーチと明るく会話しています。1か月前、新たに自教室でエデュバイトの取り組みを始めることになった同学年のコーチに「いつも話しかけてくれて嬉しい!早く仲良くなりたいと思ってた!」と言ってもらえて嬉しかった経験があります。


*エデュバイトでの私

①エデュバイトにおける私の考え

 エデュバイトでもっとも大切なことは「協力」だと考えています。

 エデュバイトプロジェクトでは問題発見・問題解決をする中で、あらゆる視点から物事を考える必要があります。

しかしエデュバイトプロジェクトは1人で動くには困難なものでもあります。それ故、みんなでたくさんのアイデアを出し合い、「協力して」行動に移すことが肝心です。また先輩からのアドバイスも不可欠です。よって、チームで「協力」すればするほど良いものになると感じています。


*JEBAでの私

 ①JEBA歴

   2年


 ②JEBA加入動機

 JEBAに入っておられたJEBAの先輩が声をかけてくださったことがきっかけです。当時、大学に入ったばかりで「大学生のうちにたくさん成長したい!」と考えていた私にとって、とても良い機会だと感じました。営業やイベントの企画など私が今まで経験したことのない内容に取り組んでいると聞き、興味を持って加入しました。


 ③所属局・仕事上の役割

  広報制作局の副局長を務め、局長と共に広報制作局全体の目標やスケジュールを考えています。また、ブログ記事の「社会人インタビュー」も担当しています。広報制作局は開設2年目の局なので、今年は去年よりももっと多くの方にエデュバイトの魅力を伝えたいと考えています。


 ④JEBA内でのキャラクター

  明るい元気印の最年少幹部です。


 ⑤JEBAに入って良かったこと

 私がJEBAに入って最も良かったと感じることは、常に前向きに努力できるようになったことです。以前までは人より劣っていることや、苦手だと感じるものには「私にはできない。」と決めつけてしまうことがよくありました。しかし、JEBAの活動を通して苦手なものでも自分で調べてみたり、段階を踏んで一つずつ出来ることを増やしていけるようになりました。苦手なことに対しても逃げずに向き合えるようになったのはJEBAのおかげだと感じています。


*成長と進化

 ①大学生として、どう成長したいか。

私は大学生残りの2年間で少しでも多くの自身の課題を克服したいと考えています。現在はタイムマネジメントの能力を高められるように努めています。また今後もたくさんの人と会話をしてフィードバックをもらい、常に何か目標を持って日々を過ごしていきたいです。